UP20パブリカのレストア(昭和42年式)

外装の板金塗装

ここはサビがひどかった為剥離して補修を進める事にしました。
そして出てきた事故補修部分。いかに小さな事故だったかがわかります。
パテを盛る。パテは防錆効果の高いフリートパテを使用。硬いし臭い。
左から。プライマーサフェーサーは防錆効果の高いエスコを使用。
最後にもう一度プラサフを吹く。