46 緊張の瞬間

これが付かなかったらお終いですからねw
トラッキングゲージで計測した時に取り付けボルトの左右間の幅が5mmも短かったので心配しましたがちゃんと取り付けできました。
でも,何でずれてるのか分かりません。
試しにリアのメンバーの取り付けボルト間を測ってみたのですが,なぜかそっちもずれていました。
そういうもんなのでしょうか・・・
スポット溶接は一通りやり直したもののやっぱり不安だったのでMIGとの併用する事にしました。
ま,これならメンバーが取れてエンジンだけが走っていくことはないでしょうw
継ぎ目の部分には耐チッピングの塗料を吹きましたが純正のそれとは素材が違いすぎてバレバレです(^^;)
まあこれだけ大っぴらにしておいて今さらな感じもありますがw
サフを吹きました。
ああ,ようやくこの呪縛から解き放たれる時が来た・・・
美しい( ̄¬ ̄*)
在庫にZ33のパールがなかったので適当に混ぜて似たような塗料で仕上げました。
そのくせ一生懸命調合したエアロの時より色が似通っています(/ε\)

修理の痕跡は完全に消えましたね♪
ま,塗料の際が怪しさ満載ですけど。